フェレットの体表腫瘍 症例紹介, フェレット 2025年12月4日 この子は前からあった腫瘍から出血したとのことで来院しました。表面が自壊しており出血していました。出血もあったため、切除することになりました。同時に膝の近くにも腫瘍があるため切除します。取り残しがないように切除します。傷口が大きいか小さいか、場所によって縫合の仕方を変えています。